

医師も施術を受けに来る整体院です。
- 足を捻って捻挫になってしまった
- 捻挫した箇所が熱を持ち腫れている
- 何日たっても痛みや腫れが引かない
- 関節がグラグラしている
- 一度捻挫してから何度も繰り返している
当院には、このような捻挫の症状を改善に導いている実績が数多くあります。
捻挫は放っておくと、癖になって何度も繰り返してしまう場合があるので注意が必要です。
もし繰り返す捻挫でお悩みでしたら、ぜひ当院にご相談ください。
そもそも「捻挫」とは?
捻挫とは、関節をひねった時に靭帯が損傷・断裂することで起こる症状です。
捻挫になると
- 腫れ
- 関節のグラつき
- 青あざ(内出血)
が現れます。
ほとんどの場合1~2週間で改善に向かいますが、安静にしていないと癖になり慢性化する場合があるため注意が必要です。
なぜ一般的な対処法では「捻挫」が改善しないの?
整形外科では、一般的な対処法として
- 安静の指示
- 冷却
- 圧迫
- 挙上
を行います。
もちろん、これらの対処法で捻挫が楽になることもありますが、なかには
・なかなか快方に向かわない
・良くなった後も何度も捻挫を繰り返している
とお悩みの方も少なくありません。
では、捻挫を早期改善・再発防止に導くためにはどうすれば良いのでしょうか?
当院の「捻挫」に対してのアプローチ
当院では捻挫が起こる原因を
- 体液の循環不良
- 骨盤の歪み
- 足根骨の歪み
だと考えています。
まず、靭帯の炎症を抑えるためには組織を修復する力を持つ体液(血液・リンパ液など)を、痛みのある箇所に届けるために循環を促進します。
さらに、足根骨(足首の骨)をはじめとした全身の歪みを引き起こす「骨盤の歪み」を整える必要があります。なぜなら、身体が歪んだ状態で運動をすることで、筋肉に負担が掛かりやすくなるからです。
そこで当院では以下のような施術を行います。
- 体液循環を整える内臓調整
- 骨盤矯正
- 生活習慣のアドバイス
- 足を整える施術
そうすることで、捻挫の痛みだけでなく「捻挫になりにくい身体」を目指すことができ、捻挫の痛みを根本から改善させることができるのです。
整形外科・整骨院ではなかなか改善しなかった症状も当院にお任せください。
あなたのご来院を、お待ちしております。
K-1、プロ野球、ビーチサッカー日本代表、カヌー。
体が資本のプロアスリートが自分の体で確かめた上で当院を選んでくれています。
開業15年、口コミ1000件以上・平均評価4.8、のべ30万件以上の施術実績。
ただ、数字よりも何年も継続して通ってくださっている方の多さが、一番の信頼だと思っています。
腰が痛い人の腰を揉む、肩がこっている人の肩をほぐす。
で治るなら、とっくに治ってるはずなんです。
正直に言うと、痛みの出ている場所と原因は違うことの方が多い。
関節・筋肉・姿勢・生活習慣まで全体を見て、「なぜその痛みが出ているのか」を特定するところから始めます。
施術はバキバキしません。触れているだけに感じるくらいソフトです。
初回で「3回で改善します」「何回で改善します」とは言えません。
なぜなら昨日から不調がでた方と、3年間症状がある方では必要な回数がまったく違うからです。
ただ、初回で「あれ、来たときより軽い」と言って帰られる方がほとんどです。
初回を受けてみて少しでも変化を感じたら、2回目に来てみてください。
合わなければ遠慮なくそう言ってください。
開業15年、系列6院。のべ30万人以上の人を見てきました。
国家資格を持ったスタッフ含め毎週スタッフ全員で症例検討会をやっています。
「こういう症状の方にこうアプローチしたら改善した」「このケースは時間がかかった。なぜか」。
その積み重ねが、あなたの施術に直接反映されています。
1人の先生の経験だけに頼らない。6院分の症例が、あなたの体を見るときの引き出しになっています。
| 住所 | 〒468-0049 名古屋市天白区福池1丁目302 |
| TEL | 052-853-9062 |
| 営業時間 | 平日:10:00〜20:00 水曜:10:00〜14:00 土曜:9:00〜14:00 |
| 定休日 | 水曜、土曜の午後・日曜・祝日 |
| 駐車場 | 8台 |
🔰 初めての方も安心。 そら整体院では、以下の流れで丁寧にご案内します。
どこに行っても症状は変わらなかった。僕もそうでした。
そら整体院 院長の永海です。
当ホームページをここまで読んでいただきありがとうございました。
最後に少しだけ僕の話をさせてください。
僕は高校2年の時、野球の練習中に右足に激痛としびれが出ました。
腰椎椎間板ヘルニアと診断されて、そこから毎日整形外科に通いました。
牽引して、電気を当てて、「また明日来てね」の繰り返し。
変わりませんでした。
野球を引退後、友人に紹介された整体院に行きました。期待はしていなかった。
でも、その1回で変わったんです。
「ヘルニアがあるから痛い、とは限りませんよ。筋肉の硬さや神経の状態、生活習慣が原因になっていることも多いんです」
病院では一度も聞いたことのない話でした。
もっと早く来ていれば、高校最後の夏は違ったかもしれない。
この体験が、僕が施術家になった理由です。
あの時の感動を届けられる側に立ちたいと思って。
だから「もうどこに行っても変わらない」と感じている方にこそ、一度来てほしいと思っています。
捻挫でお悩みの方たちからよく頂くご質問
Q1. 足首をひねってから歩くと痛いのですが、当日でも施術を受けられますか?
はい、ご相談いただけます。
まずは、どのように足首をひねったのか、腫れや内出血の有無、どのくらい体重をかけられるかを確認します。
急な痛みがある時は、無理に動かすのではなく、その時の状態に合わせた対応をご提案します。
Q2. ただの捻挫か、骨折か分からないのですが診てもらえますか?
足首をひねった時は、捻挫だけでなく骨折などが隠れている場合もあるため、状態の確認が大切です。
強い腫れや変形がある、骨を押すと強く痛む、歩けないほど痛い場合は、整体より先に整形外科での検査をおすすめします。
Q3. 足首が腫れているのですが、施術しても大丈夫ですか?
腫れの程度や痛みの出方を確認したうえで判断します。
軽くひねったと思っていても、靭帯や関節に負担がかかっていることがあるため、無理に触ったり動かしたりはしません。
必要に応じて、先に医療機関への受診をご案内します。
Q4. 痛い部分を強く押したり、足首を無理に動かしたりしませんか?
当院では、痛みを我慢していただくような強い施術は行いません。
受傷直後は特に、足首の状態や痛みの強さに配慮しながら、無理のない範囲で進めます。
施術に不安がある方も、遠慮なくお申し付けください。
Q5. サポーターやテーピングを使いながら通ってもよいですか?
はい、現在使用しているサポーターやテーピングがあれば、そのままご相談ください。
足首の状態や日常生活での動き方を確認し、負担をかけにくい過ごし方や注意点をお伝えします。
Q6. 仕事や家事で歩かないわけにはいきません。どうすればよいですか?
立ち仕事や歩く量が多い場合は、痛みを悪化させないための工夫が必要になることがあります。
お仕事や家事の内容を伺い、今控えたほうがよい動作や、足首への負担を減らす方法を一緒に考えていきます。
Q7. 捻挫でも、すぐに整形外科を受診したほうがよい症状はありますか?
体重をかけられない、数歩も歩けない、足首の形が明らかに変わっている、急激に腫れてきた、広い内出血がある場合は、整体より先に整形外科を受診してください。
足先のしびれ、感覚の鈍さ、冷たさがある場合も、早めの医療機関受診をおすすめします。





お電話ありがとうございます、
そら整体院でございます。