

名古屋市天白区、緑区で急な背中の痛み(ぎっくり背中)でお悩みの方へ
「今日見てもらっても大丈夫かな」と迷っている方も、まずはお電話またはLINEで現在の状態をお伝えください。
急な背中の痛みでよく見逃してしまう視点
急な背中の痛みは、背中の筋肉だけの問題とは限りません。
普段から、
・デスクワークやスマートフォンで背中が丸くなっている
・首や肩の緊張が続いている
・肩甲骨や肋骨が動かしにくくなっている
・抱っこや荷物を持つ動作が片側に偏っている
・疲労がたまり、身体をうまく休められていない
・内臓の疲労
といった状態が重なることで、背中の一部に負担が集中することがあります。
そこへ振り向く、起き上がる、物を持つなどの動作が加わり、急に痛みが出ることがあります。
そら整体院では、急な背中の痛みをこうみています
検査で確認した状態に合わせて、身体への負担が少ない施術を行います。
強く押さない・無理にひねらない・バキバキ鳴らさない施術を基本とし、痛みや動ける範囲を確認しながら進めます。
急な背中の痛みでお悩みだった方の喜びの声
あなたと同じように、突然の背中の痛みや、背中を動かしにくい状態で来院された方のお声をご紹介します。
急な背中の痛みを我慢しすぎる前にご相談ください
急な背中の痛みがあると、
「動かした方がいいのか」
「安静にしていればよいのか」
「整体を受けても大丈夫なのか」
と不安になる方も少なくありません。
そら整体院では、今の痛みや動ける範囲を確認したうえで、痛みのない方法をご提案します。
・朝から背中が痛くて動きづらい
・仕事や家事、育児に支障が出ている
・強い施術ではなく、やさしくみてほしい
・長引かせず、早めに身体の状態を確認したい
そのような方は、お電話またはLINEからお気軽にご相談ください。
K-1、プロ野球、ビーチサッカー日本代表、カヌー。
体が資本のプロアスリートが自分の体で確かめた上で当院を選んでくれています。
開業15年、口コミ1000件以上・平均評価4.8、のべ30万件以上の施術実績。
ただ、数字よりも何年も継続して通ってくださっている方の多さが、一番の信頼だと思っています。
腰が痛い人の腰を揉む、肩がこっている人の肩をほぐす。
で治るなら、とっくに治ってるはずなんです。
正直に言うと、痛みの出ている場所と原因は違うことの方が多い。
関節・筋肉・姿勢・生活習慣まで全体を見て、「なぜその痛みが出ているのか」を特定するところから始めます。
施術はバキバキしません。触れているだけに感じるくらいソフトです。
初回で「3回で改善します」「何回で改善します」とは言えません。
なぜなら昨日から不調がでた方と、3年間症状がある方では必要な回数がまったく違うからです。
ただ、初回で「あれ、来たときより軽い」と言って帰られる方がほとんどです。
初回を受けてみて少しでも変化を感じたら、2回目に来てみてください。
合わなければ遠慮なくそう言ってください。
開業15年、系列6院。のべ30万人以上の人を見てきました。
国家資格を持ったスタッフ含め毎週スタッフ全員で症例検討会をやっています。
「こういう症状の方にこうアプローチしたら改善した」「このケースは時間がかかった。なぜか」。
その積み重ねが、あなたの施術に直接反映されています。
1人の先生の経験だけに頼らない。6院分の症例が、あなたの体を見るときの引き出しになっています。
| 住所 | 〒468-0049 名古屋市天白区福池1丁目302 |
| TEL | 052-853-9062 |
| 営業時間 | 平日:10:00〜20:00 水曜:10:00〜14:00 土曜:9:00〜14:00 |
| 定休日 | 水曜、土曜の午後・日曜・祝日 |
| 駐車場 | 8台 |
どこに行っても症状は変わらなかった。僕もそうでした。
そら整体院 院長の永海です。
当ホームページをここまで読んでいただきありがとうございました。
最後に少しだけ僕の話をさせてください。
僕は高校2年の時、野球の練習中に右足に激痛としびれが出ました。
腰椎椎間板ヘルニアと診断されて、そこから毎日整形外科に通いました。
牽引して、電気を当てて、「また明日来てね」の繰り返し。
変わりませんでした。
野球を引退後、友人に紹介された整体院に行きました。期待はしていなかった。
でも、その1回で変わったんです。
「ヘルニアがあるから痛い、とは限りませんよ。筋肉の硬さや神経の状態、生活習慣が原因になっていることも多いんです」
病院では一度も聞いたことのない話でした。
もっと早く来ていれば、高校最後の夏は違ったかもしれない。
この体験が、僕が施術家になった理由です。
あの時の感動を届けられる側に立ちたいと思って。
だから「もうどこに行っても変わらない」と感じている方にこそ、一度来てほしいと思っています。
🔰 初めての方も安心。 そら整体院では、以下の流れで丁寧にご案内します。
ぎっくり背中でお悩みの方たちからよく頂くご質問
Q1. 急に背中が痛くなり、起き上がるのもつらいのですが相談できますか?
はい、ご相談いただけます。
まずは、どのような動作をきっかけに痛みが出たのか、息を吸う時や身体をひねる時に痛むのか、腕や足にしびれがないかを確認します。
その日の状態に合わせて、無理のない施術や日常生活での注意点をご提案します。
Q2. 深呼吸やせき、くしゃみをすると背中に痛みが走ります。ぎっくり背中でしょうか?
背中の筋肉や肋骨まわりに負担がかかっていると、深呼吸やせき、くしゃみで痛みを感じることがあります。
ただし、背中の痛みには筋肉以外の原因が関係することもあるため、痛みの強さや症状の出方を丁寧に確認します。
Q3. 寝返りを打つだけで背中が痛いのですが、施術を受けられますか?
寝返りや起き上がりで痛みが出る場合も、状態に合わせて対応します。
施術中に無理な姿勢を取っていただくことはなく、ベッドへの移動や体勢を変える時も、痛みが出にくいよう配慮しながら進めます。
Q4. 背中が痛い時は、温めたほうがよいですか?それとも冷やしたほうがよいですか?
痛みが出た直後か、数日たっているか、熱っぽさや腫れ感があるかによって、過ごし方は異なります。
自己判断で強く温め続けたり、長時間冷やし続けたりせず、今の状態を確認しながら無理のない方法を選ぶことが大切です。
Q5. 背中を痛めた時は、ストレッチやマッサージをしたほうが早く楽になりますか?
痛みが強い時に、無理に伸ばしたり強く揉んだりすると、かえってつらさが増すことがあります。
当院では、背中だけでなく首・肩・肋骨まわり・腰・股関節なども確認し、今のお身体に合った施術を進めます。
Q6. 背中の痛みがある間も、家事や仕事を続けても大丈夫ですか?
痛みの強さや仕事内容によって異なります。
掃除、洗濯、荷物を持つ動作、長時間のパソコン作業などで背中に負担がかかる場合もあるため、今できることと控えたほうがよい動きを整理していきます。
Q7. ぎっくり背中でも、すぐに病院や救急へ行ったほうがよい症状はありますか?
突然の激しい背中の痛み、胸の締めつけ感、急な息苦しさ、痛みが胸や腕・あごなどへ広がる場合は、整体ではなく救急対応や医療機関の受診を優先してください。
発熱、強い腹痛、手足のしびれや動かしにくさを伴う場合も、早めの確認が必要です。





お電話ありがとうございます、
そら整体院でございます。