

医師も施術を受けに来る整体院です。
- 階段の上り下りで膝が痛い
- 膝を曲げると痛みが出てくる
- 歩いたり立っていたりすると、膝に痛みが出る
- 体重を片方の膝にかけると痛い
- 椅子から立ち上がる時に膝が痛い
- 変形性膝関節症で苦しんでいる
- 朝起きた時から膝が痛い
当院には、あなたと同じような膝痛でお悩みの方が多く来院され、早期に改善していく事例が数多くあります。
整形外科のリハビリ・整骨院で改善されない膝痛でお悩みなら、ぜひ一度当院までご相談ください。
あなたの膝の痛みはどのパターンですか?
膝痛がおこるには大きく4つのパターンがあります。
1つ目は、変形性膝関節症と呼ばれるもので、膝の軟骨が加齢や体重増加、体のバランスが崩れる事によりすり減ってしまい、膝にかかる負担が増大するためにおこります。
歩き始めや、歩いているとだんだん痛みが強くなるのが特徴で、膝痛発生率No.1です。
2つ目は、階段を昇ったり、膝を大きく曲げた際に起こる痛み。
「膝軟骨軟化症」といいますが、いわゆる膝の使いすぎや、スポーツによる怪我でも起こります。
比較的10~20代の女性に多い症状です。
3つ目は、「半月版損傷」などのスポーツによる怪我です。
膝は普通に歩いているだけでも体重の約4倍以上のストレスがかかります。
特に半月板は一度怪我をするとかなり長期間のリハビリ期間を必要とし、また、改善したとしても疲労がたまるとまたすぐに痛みが出たり、天気が悪い日には痛みや違和感が出ることが多くなります。
4つ目は、実は多い膝以外の体の歪みによる膝の痛み。
膝が悪いというよりも、昔捻挫したけど治療せずそのままにしておいた、骨盤が歪んでいる、などの他の場所の問題により膝に負担がきてしまうケースです。
膝は人間の基本動作である「座る、立ち上がる、歩く」といった動作に必須の関節になるので、股関節と同様に体の歪みによるストレスを大きく受ける場所になります。
膝の痛みには電気やシップよりも、体のゆがみを取った方が改善します。
- 「筋力をつける」ために毎日がんばって歩いたりスクワットしたりする
- 固まらないようにするために、正座など無理に膝を折り曲げたりする
- 「膝のみ」に注目してしまい、膝のみにマッサージを行うこと
- 電気やシップを当てて日々のリハビリ、治療をする
当院に来られる患者様たちにお話を聞くと、たいてい上記のような対処をされていることが多いです。
しかし、上記の事よりも全てにおいてほとんどの場合、体の歪みを取り、体全体の循環を改善させる施術を行なった方が膝の痛みは圧倒的に改善します。
なぜなら、電気を使用が湿布を貼ろうが変形性関節症や膝軟骨軟化症などで起こる膝の軟骨の減りは減ったら戻らないですし、
筋力や筋肉つけたら痛くなくなるなら、体が痛いスポーツ選手やボディビルダーの選手はいなくなりますがそうではありません。
さらに膝痛は膝の部分に「炎症」がよく起こります。
「炎症」とは、例えば手をどこかに強くぶつけると、赤く腫れ上がってきますよね?あの現象が膝の内部で起こってしまっている状態です。
炎症が起こっている状態でマッサージや運動をすると、どんどん痛みが悪化し、腫れも強くなってしまいます。
更に正座は膝にとって一番ストレスがかかる座り方になります。
なので、「正座ができるようになりたい」という希望を持つことは問題ないですが、正座をしようと試みてばかりいると、膝痛は逆に悪化してしまうのです。
全く痛くない当院の膝の痛み施術方法
当院では膝痛に対し、
- 膝を含む体全体の骨格の歪みをチェック
- 滞っている体の循環の改善
- 骨盤の歪みを中心に、そのほか体の細かい歪みも全く痛くない方法で矯正
- 頭蓋骨の調整により自律神経も改善
上記のように、まずは膝だけではなく全身の検査を行い、身体の歪みを整えます。
さらに、「血液・リンパ液・脳脊髄液」など体液の循環も整え頭蓋骨の調整もすることで自律神経の乱れを根本的に改善していきます。
そうすることで、来院された多くの方が膝の痛みが根本的に改善し、痛みが再発することも防げるようになっています。
もしあなたが、
- 膝の痛みで苦しんでいる
- リハビリや治療しているけど効果を感じられない
- そろそろ根本的に改善したい
- いい加減痛みなく歩けるようになりたい
ということであれば、当院の施術がお力になれますので、1人で悩まずにぜひ一度当院までご相談ください。
K-1、プロ野球、ビーチサッカー日本代表、カヌー。
体が資本のプロアスリートが自分の体で確かめた上で当院を選んでくれています。
開業15年、口コミ1000件以上・平均評価4.8、のべ30万件以上の施術実績。
ただ、数字よりも何年も継続して通ってくださっている方の多さが、一番の信頼だと思っています。
腰が痛い人の腰を揉む、肩がこっている人の肩をほぐす。
で治るなら、とっくに治ってるはずなんです。
正直に言うと、痛みの出ている場所と原因は違うことの方が多い。
関節・筋肉・姿勢・生活習慣まで全体を見て、「なぜその痛みが出ているのか」を特定するところから始めます。
施術はバキバキしません。触れているだけに感じるくらいソフトです。
初回で「3回で改善します」「何回で改善します」とは言えません。
なぜなら昨日から不調がでた方と、3年間症状がある方では必要な回数がまったく違うからです。
ただ、初回で「あれ、来たときより軽い」と言って帰られる方がほとんどです。
初回を受けてみて少しでも変化を感じたら、2回目に来てみてください。
合わなければ遠慮なくそう言ってください。
開業15年、系列6院。のべ30万人以上の人を見てきました。
国家資格を持ったスタッフ含め毎週スタッフ全員で症例検討会をやっています。
「こういう症状の方にこうアプローチしたら改善した」「このケースは時間がかかった。なぜか」。
その積み重ねが、あなたの施術に直接反映されています。
1人の先生の経験だけに頼らない。6院分の症例が、あなたの体を見るときの引き出しになっています。
| 住所 | 〒468-0049 名古屋市天白区福池1丁目302 |
| TEL | 052-853-9062 |
| 営業時間 | 平日:10:00〜20:00 水曜:10:00〜14:00 土曜:9:00〜14:00 |
| 定休日 | 水曜、土曜の午後・日曜・祝日 |
| 駐車場 | 8台 |
🔰 初めての方も安心。 そら整体院では、以下の流れで丁寧にご案内します。
「どのような施術をするの?」と思われる方は動画をご覧ください
どこに行っても症状は変わらなかった。僕もそうでした。
そら整体院 院長の永海です。
当ホームページをここまで読んでいただきありがとうございました。
最後に少しだけ僕の話をさせてください。
僕は高校2年の時、野球の練習中に右足に激痛としびれが出ました。
腰椎椎間板ヘルニアと診断されて、そこから毎日整形外科に通いました。
牽引して、電気を当てて、「また明日来てね」の繰り返し。
変わりませんでした。
野球を引退後、友人に紹介された整体院に行きました。期待はしていなかった。
でも、その1回で変わったんです。
「ヘルニアがあるから痛い、とは限りませんよ。筋肉の硬さや神経の状態、生活習慣が原因になっていることも多いんです」
病院では一度も聞いたことのない話でした。
もっと早く来ていれば、高校最後の夏は違ったかもしれない。
この体験が、僕が施術家になった理由です。
あの時の感動を届けられる側に立ちたいと思って。
だから「もうどこに行っても変わらない」と感じている方にこそ、一度来てほしいと思っています。
膝痛でお悩みの方たちからよく頂くご質問
Q1. 立ち上がる時や歩き始めに膝が痛いのですが、整体に相談できますか?
ご相談いただけます。
椅子から立ち上がる時や、歩き出した直後に膝が痛む場合は、膝だけでなく、股関節・足首・足裏の動きや身体の使い方が関係していることもあります。
どの動作で痛みが出るのかを確認し、お身体の状態に合わせた施術をご提案します。
Q2. 階段を下りる時に膝が痛いのですが、対応できますか?
階段の昇り降りで膝に痛みが出る方は少なくありません。
特に下りる動作では膝への負担を感じやすいため、膝の動きだけでなく、太もも・股関節・足首の状態も確認しながら施術を進めます。
Q3. 膝が痛くて、正座やしゃがむ動作がつらいのですが診てもらえますか?
正座、しゃがむ、床から立ち上がるといった動作で痛みが出る場合もご相談ください。
痛みの場所や膝を曲げられる範囲、普段の生活で困っていることを伺い、無理のない範囲で施術を行います。
Q4. 膝だけでなく、太ももやふくらはぎまで張るのですが関係ありますか?
膝をかばうことで、太もも・ふくらはぎ・股関節まわりに張りやだるさを感じることがあります。
反対に、脚全体の動かしにくさや立ち方・歩き方が、膝への負担につながっている場合もあります。
気になる症状をまとめて確認し、全身のバランスを見ながら施術を進めます。
Q5. 膝の痛い場所を強く押したり、無理に曲げ伸ばしたりしませんか?
痛みを我慢していただくような強い施術は行いません。
痛みの出方や膝を動かせる範囲を確認し、その日の状態に合わせて刺激量や施術内容を調整します。
整体が初めての方も安心してご相談ください。
Q6. 膝が痛い時に、自宅でできることも教えてもらえますか?
必要に応じて、座り方、立ち上がり方、階段を使う時の注意点、膝に負担をかけにくい身体の動かし方などをお伝えします。
痛みが強い時に無理な運動やストレッチを行うと負担になることもあるため、現在の状態に合った内容をご案内します。
Q7. 膝痛でも、先に整形外科を受診したほうがよい場合はありますか?
膝が大きく腫れている、赤く熱を持っている、体重をかけられない、膝が急に曲がらない・伸びない場合は、整体より先に整形外科を受診してください。
転倒や事故の後から強く痛む場合も、骨や靱帯の状態を確認することが大切です。





お電話ありがとうございます、
そら整体院でございます。