

名古屋市天白区で、急なぎっくり腰で動けなくなった方へ
1つでも当てはまる方は、無理に我慢せず一度ご相談ください。
ぎっくり腰は、痛めた直後の過ごし方や体の動かし方で、その後の回復に差が出ることがあります。
そら整体院では、強く押したりバキバキ鳴らしたりせず、今の痛みの状態を確認しながら、無理のない範囲で施術を行います。
「今日見てもらっていいのかな」と迷っている方も、まずは電話またはLINEで空き状況をご確認ください。
急な腰の痛みで動くのが不安だった方の声
「痛いのは腰」。でも、引き金は腰だけとは限りません
ぎっくり腰で痛むのは腰でも、引き金になっているのは別の場所のことがほとんどです。
硬くなった股関節、こわばったお尻の筋肉、弱った体幹の支え、骨盤のゆがみ、長年の体の使い方のクセ——
さらに、寝不足や疲労の蓄積、食べすぎ・飲みすぎなどで体が回復しきっていない状態も重なると、腰に負担が集中しやすくなります。
こうした”絡まった糸”のような負担の積み重ねが、ある日ふっと限界を超えてギクッとなります。
正直、ぎっくり腰の原因は一人ひとり違います。
だから当院は初回にしっかり検査をして、あなたの本当の原因がどこにあるかを見極めます。
整体の質は、技術と検査の精度で決まります。
30万件以上の施術で積み上げた手技で、バキバキ鳴らしたり強く押したりしない、体に負担の少ないソフトな施術を行います。
急性期の強い痛みでも受けていただけるのはそのためです。
痛みの範囲で少しずつ動いた方が回復が早いので、あなたの状態に合った動き方もお伝えします。
「本当に安心して受けられる整体なの?」と不安な方へ
そら整体院では、痛い場所だけを揉むのではなく、体全体のバランスを確認し、原因に合わせてソフトに整える施術を行っています。
その施術方針や説明の的確さを、専門分野の異なる医師の先生方にも実際に体感していただき評価していただいています。
K-1、プロ野球、ビーチサッカー日本代表、カヌー。
体が資本のプロアスリートが自分の体で確かめた上で当院を選んでくれています。
開業15年、口コミ1000件以上・平均評価4.8、のべ30万件以上の施術実績。
ただ、数字よりも何年も継続して通ってくださっている方の多さが、一番の信頼だと思っています。
腰が痛い人の腰を揉む、肩がこっている人の肩をほぐす。
で治るなら、とっくに治ってるはずなんです。
正直に言うと、痛みの出ている場所と原因は違うことの方が多い。
関節・筋肉・姿勢・生活習慣まで全体を見て、「なぜその痛みが出ているのか」を特定するところから始めます。
施術はバキバキしません。触れているだけに感じるくらいソフトです。
初回で「3回で改善します」「何回で改善します」とは言えません。
なぜなら昨日から不調がでた方と、3年間症状がある方では必要な回数がまったく違うからです。
ただ、初回で「あれ、来たときより軽い」と言って帰られる方がほとんどです。
初回を受けてみて少しでも変化を感じたら、2回目に来てみてください。
合わなければ遠慮なくそう言ってください。
開業15年、系列6院。のべ30万人以上の人を見てきました。
国家資格を持ったスタッフ含め毎週スタッフ全員で症例検討会をやっています。
「こういう症状の方にこうアプローチしたら改善した」「このケースは時間がかかった。なぜか」。
その積み重ねが、あなたの施術に直接反映されています。
1人の先生の経験だけに頼らない。6院分の症例が、あなたの体を見るときの引き出しになっています。
| 住所 | 〒468-0049 名古屋市天白区福池1丁目302 |
| TEL | 052-853-9062 |
| 営業時間 | 平日:10:00〜20:00 水曜:10:00〜14:00 土曜:9:00〜14:00 |
| 定休日 | 水曜、土曜の午後・日曜・祝日 |
| 駐車場 | 8台 |
どこに行っても症状は変わらなかった。僕もそうでした。
そら整体院 院長の永海です。
当ホームページをここまで読んでいただきありがとうございました。
最後に少しだけ僕の話をさせてください。
僕は高校2年の時、野球の練習中に右足に激痛としびれが出ました。
腰椎椎間板ヘルニアと診断されて、そこから毎日整形外科に通いました。
牽引して、電気を当てて、「また明日来てね」の繰り返し。
変わりませんでした。
野球を引退後、友人に紹介された整体院に行きました。期待はしていなかった。
でも、その1回で変わったんです。
「ヘルニアがあるから痛い、とは限りませんよ。筋肉の硬さや神経の状態、生活習慣が原因になっていることも多いんです」
病院では一度も聞いたことのない話でした。
もっと早く来ていれば、高校最後の夏は違ったかもしれない。
この体験が、僕が施術家になった理由です。
あの時の感動を届けられる側に立ちたいと思って。
だから「もうどこに行っても変わらない」と感じている方にこそ、一度来てほしいと思っています。
🔰 初めての方も安心。 そら整体院では、以下の流れで丁寧にご案内します。
ぎっくり腰でお悩みの方たちからよく頂くご質問
Q1. 動けないほど腰が痛いのですが、ぎっくり腰でも施術を受けられますか?
まずは、現在の痛みの強さや動ける範囲を確認します。
起き上がる・座る・歩くといった動作がつらい場合でも、お身体の状態に合わせて無理のない施術をご提案します。
ただし、強いしびれや力の入りにくさなどがある場合は、医療機関での確認を優先していただくことがあります。
Q2. ぎっくり腰になった当日でも相談できますか?
痛みが出た当日からでもご相談ください。
急に腰を痛めた直後は、無理に動かしたり、痛みを我慢してストレッチをしたりすると負担が増えることがあります。
初回に状態を確認し、今の時期に必要な施術や日常生活での注意点をお伝えします。
Q3. 腰をかがめたり、靴下を履いたりする動作ができません。対応できますか?
ぎっくり腰では、前かがみや立ち上がり、寝返りなど、普段は何気ない動作がつらくなることがあります。
どの動きで痛みが出るのかを細かく確認し、腰だけでなく骨盤・股関節・背中まわりの状態も見ながら施術を進めます。
Q4. 痛い場所を強く押したり、ボキボキしたりする施術ですか?
強い刺激を我慢していただくような施術は行いません。
急性期の腰痛では、その日の痛みや身体の緊張に配慮しながら、やさしい手技で進めます。
整体が初めての方や、痛みを悪化させないか不安な方もご安心ください。
Q5. コルセットや湿布を使いながら通っても大丈夫ですか?
現在使っているコルセットや湿布、痛み止めなどがあれば、初回にお聞かせください。
日常生活での動きやすさを確認しながら、腰に負担をかけにくい過ごし方や、コルセットを使う際の注意点もお伝えします。
Q6. 仕事を休めないのですが、いつ頃から動いてよいですか?
痛みの強さや仕事内容によって異なります。
座り仕事、立ち仕事、重い物を持つ仕事など、日常で避けにくい動作を伺ったうえで、今できること・控えたほうがよいことを整理していきます。
無理を重ねず、身体の変化を見ながら少しずつ動ける範囲を広げていきましょう。
Q7. ぎっくり腰でも、先に整形外科を受診したほうがよい場合はありますか?
安静にしていても痛みが軽くならない、痛みが急に悪化している、発熱がある、足のしびれや力の入りにくさがある場合は、整体より先に整形外科を受診してください。
尿漏れや排尿・排便の異常を伴う場合も、早めの医療機関受診が必要です。





お電話ありがとうございます、
そら整体院でございます。