

医師も施術を受けに来る整体院です。
もし1つでも当てはまった方は、ぜひ一度当院の整体をお試しください。
足底筋膜炎は放置すると、慢性化して痛みが広がったり、歩くことさえ困難になる辛い症状です。
当院には、整形外科に通っているが、なかなか足底筋膜炎が改善されないという悩みをお持ちの方が多く来院され、早期に改善していく事例が数多くあります。
もし足裏の痛みでお悩みなら、ぜひ一度当院までご相談ください。
「どのような施術をするの?」と思われる方は動画をご覧ください
そもそも「足底筋膜炎」とは
足底筋膜炎とは、足裏にある筋膜「足底筋膜」に炎症が起きる症状です。
発症すると、指の付け根・踵・足の裏に痛みが現れます。
痛みは特に早朝に現われ、長時間歩くことで増加しやすいです。
足底筋膜炎が起きる原因は、
- 足のアーチの低下(偏平足)
- 体のバランスが悪い
- 靴が足に合っていない
であると考えられます。
※アーチとは、土踏まずを構成する筋膜です。
また、足底筋膜炎は
・仕事でよく歩く
・革靴やヒールを履く
・よくランニングをする
という方に起こりやすい症状でもあります。
一般的な「足底筋膜炎」の対処法は?
整形外科では足底筋膜炎に対して
- ストレッチ指導
- インソールの作成
- 痛み止めの注射・服用
- 湿布の処方
- 安静の指示
などの対処をすることが一般的です。
これらで症状が改善に向かう場合もありますが、
・何ヶ月も整形外科に通っているが、効果を実感できない
・激痛はなくなったが、まだ痛みが少し残っている
とお悩みの方も少なくありません。
では、どうすれば足底筋膜炎を根本から改善に導くことができるのでしょうか?
当院の「足底筋膜炎」へのアプローチは?
当院では、足底筋膜炎の原因を
- 体の歪み
- 体液循環の悪さ
と考えています。
体が歪むと、背骨・骨盤・股関節・膝関節・足首…と歪みが連動し、骨についている筋肉が引っ張られて、足底筋膜炎の原因になります。
また、体液循環が悪くなると、足底の筋肉や腱が固くなり、炎症が起こりやすい状態になってしまいます。
そこで当院では、「あなたの足底筋膜炎がどこから来ているのか?」「根本的な原因はどこなのか?」ということを丁寧に調べて、独自の「ゆがみ・循環改善整体」を用い、足底筋膜炎の症状を改善へと導きます。
もし整形外科でなかなか改善しない足底筋膜炎でお悩みなら、一度当院までご相談ください。
スタッフ一同あなたのご来院を心よりお待ちしております。
K-1、プロ野球、ビーチサッカー日本代表、カヌー。
体が資本のプロアスリートが自分の体で確かめた上で当院を選んでくれています。
開業15年、口コミ1000件以上・平均評価4.8、のべ30万件以上の施術実績。
ただ、数字よりも何年も継続して通ってくださっている方の多さが、一番の信頼だと思っています。
腰が痛い人の腰を揉む、肩がこっている人の肩をほぐす。
で治るなら、とっくに治ってるはずなんです。
正直に言うと、痛みの出ている場所と原因は違うことの方が多い。
関節・筋肉・姿勢・生活習慣まで全体を見て、「なぜその痛みが出ているのか」を特定するところから始めます。
施術はバキバキしません。触れているだけに感じるくらいソフトです。
初回で「3回で改善します」「何回で改善します」とは言えません。
なぜなら昨日から不調がでた方と、3年間症状がある方では必要な回数がまったく違うからです。
ただ、初回で「あれ、来たときより軽い」と言って帰られる方がほとんどです。
初回を受けてみて少しでも変化を感じたら、2回目に来てみてください。
合わなければ遠慮なくそう言ってください。
開業15年、系列6院。のべ30万人以上の人を見てきました。
国家資格を持ったスタッフ含め毎週スタッフ全員で症例検討会をやっています。
「こういう症状の方にこうアプローチしたら改善した」「このケースは時間がかかった。なぜか」。
その積み重ねが、あなたの施術に直接反映されています。
1人の先生の経験だけに頼らない。6院分の症例が、あなたの体を見るときの引き出しになっています。
| 住所 | 〒468-0049 名古屋市天白区福池1丁目302 |
| TEL | 052-853-9062 |
| 営業時間 | 平日:10:00〜20:00 水曜:10:00〜14:00 土曜:9:00〜14:00 |
| 定休日 | 水曜、土曜の午後・日曜・祝日 |
| 駐車場 | 8台 |
🔰 初めての方も安心。 そら整体院では、以下の流れで丁寧にご案内します。
どこに行っても症状は変わらなかった。僕もそうでした。
そら整体院 院長の永海です。
当ホームページをここまで読んでいただきありがとうございました。
最後に少しだけ僕の話をさせてください。
僕は高校2年の時、野球の練習中に右足に激痛としびれが出ました。
腰椎椎間板ヘルニアと診断されて、そこから毎日整形外科に通いました。
牽引して、電気を当てて、「また明日来てね」の繰り返し。
変わりませんでした。
野球を引退後、友人に紹介された整体院に行きました。期待はしていなかった。
でも、その1回で変わったんです。
「ヘルニアがあるから痛い、とは限りませんよ。筋肉の硬さや神経の状態、生活習慣が原因になっていることも多いんです」
病院では一度も聞いたことのない話でした。
もっと早く来ていれば、高校最後の夏は違ったかもしれない。
この体験が、僕が施術家になった理由です。
あの時の感動を届けられる側に立ちたいと思って。
だから「もうどこに行っても変わらない」と感じている方にこそ、一度来てほしいと思っています。
足底筋膜炎でお悩みの方たちからよく頂くご質問
Q1. 朝起きて最初の一歩目に、かかとや足裏が痛むのですが診てもらえますか?
ご相談いただけます。
朝の歩き始めや、しばらく座った後に立ち上がる時の痛みは、足底筋膜炎でよく見られるお悩みの一つです。
痛む場所やタイミング、歩く量、普段履いている靴などを確認し、お身体に合った施術をご提案します。
Q2. 立ち仕事をしていると、夕方になるほど足裏の痛みが強くなります。対応できますか?
長時間立つ・歩くといった負担が重なると、足裏やかかとに痛みが出やすくなることがあります。
当院では足裏だけでなく、足首、ふくらはぎ、膝、股関節なども確認し、足に負担が集中しにくい状態を目指します。
Q3. 足底筋膜炎と診断されていなくても、足裏の痛みで通えますか?
もちろんです。
かかとや土踏まず周辺の痛みには、足底筋膜炎以外の原因が関係している場合もあります。
まずは痛みが出る場所や動作を伺い、整体で対応できる範囲を丁寧にご説明します。
Q4. かかとだけでなく、ふくらはぎやアキレス腱も張っています。まとめて見てもらえますか?
足裏の痛みと、ふくらはぎ・アキレス腱の張りが同時に出ている方は少なくありません。
足首の動きや筋肉の緊張、立ち方や歩き方などを含めて確認し、全身のバランスを見ながら施術を進めます。
Q5. 痛い場所を強く押される施術ではありませんか?
痛みを我慢していただくような強い施術は行いません。
その日の痛みの強さや歩きやすさを確認し、無理のない刺激量で進めます。
整体が初めての方や、足を触られることに不安がある方も安心してご相談ください。
Q6. インソールや湿布を使っていますが、並行して通院できますか?
現在行っている対策を続けながら施術を受けていただけます。
使用中のインソールや靴、病院・接骨院などで受けているケアも伺い、生活の中で足への負担を減らす方法を一緒に考えていきます。
Q7. 足裏の痛みで、先に整形外科を受診したほうがよい場合はありますか?
転倒やひねった後から強く痛む、足が大きく腫れている、赤みや熱感がある、体重をかけられない場合は、整体より先に整形外科などの医療機関を受診してください。
急な強い痛みが出た時は、無理に歩かず状態を確認することが大切です。





お電話ありがとうございます、
そら整体院でございます。