

医師も施術を受けに来る整体院です。
- 手・肩・腕にチクチクした痛みがある
- 胸郭出口症候群がなかなか改善されない
- 腕の痛みやしびれが取れない
- 整骨院に通っているが、よくなった実感が持てない
- 肩から腕、手首・指先にかけてしびれている
もし1つでも当てはまった方は、ぜひ一度当院の整体をお試しください。
当院には、胸郭出口症候群でお悩みの方が多く来院され、早期に改善していく事例が数多くあります。
もし肩・腕・手のチクチクした痛みでお悩みなら、ぜひ一度当院までご相談ください。
整形外科で胸郭出口症候群が改善しない理由
整形外科では、痛みのある部位に注射をしたり、処方箋で様子を見るという事が一般的で、患者様からも良く耳にします。
軽い症状の場合、整形外科や一般的な整骨院などで胸郭出口症候群が改善される場合もありますが、実際には、
- その時は良いが、また戻ってしまう
- 痛み止めの薬を飲んでも、あまり効果を感じない
- マッサージをしても、翌日には辛い
といった悩みを抱いてしまう方も多くみられます。
当院の胸郭出口症候群に対するアプローチ
当院では、胸郭出口症候群に対し、県内唯一の手技で症状を改善に導きます。
独自の矯正によって体の歪みを整え、さらに体液の循環も整えて不調を根本的に改善していくのです。
もしあなたが、
- 胸郭出口症候群を根本から改善したい
- 湿布やマッサージの効果を実感できていない
ということであれば、当院の施術がお力になれます。
整形外科で改善しない胸郭出口症候群でお悩みなら、1人で悩まずにぜひ一度当院までご相談ください。
K-1、プロ野球、ビーチサッカー日本代表、カヌー。
体が資本のプロアスリートが自分の体で確かめた上で当院を選んでくれています。
開業15年、口コミ1000件以上・平均評価4.8、のべ30万件以上の施術実績。
ただ、数字よりも何年も継続して通ってくださっている方の多さが、一番の信頼だと思っています。
腰が痛い人の腰を揉む、肩がこっている人の肩をほぐす。
で治るなら、とっくに治ってるはずなんです。
正直に言うと、痛みの出ている場所と原因は違うことの方が多い。
関節・筋肉・姿勢・生活習慣まで全体を見て、「なぜその痛みが出ているのか」を特定するところから始めます。
施術はバキバキしません。触れているだけに感じるくらいソフトです。
初回で「3回で改善します」「何回で改善します」とは言えません。
なぜなら昨日から不調がでた方と、3年間症状がある方では必要な回数がまったく違うからです。
ただ、初回で「あれ、来たときより軽い」と言って帰られる方がほとんどです。
初回を受けてみて少しでも変化を感じたら、2回目に来てみてください。
合わなければ遠慮なくそう言ってください。
開業15年、系列6院。のべ30万人以上の人を見てきました。
国家資格を持ったスタッフ含め毎週スタッフ全員で症例検討会をやっています。
「こういう症状の方にこうアプローチしたら改善した」「このケースは時間がかかった。なぜか」。
その積み重ねが、あなたの施術に直接反映されています。
1人の先生の経験だけに頼らない。6院分の症例が、あなたの体を見るときの引き出しになっています。
| 住所 | 〒468-0049 名古屋市天白区福池1丁目302 |
| TEL | 052-853-9062 |
| 営業時間 | 平日:10:00〜20:00 水曜:10:00〜14:00 土曜:9:00〜14:00 |
| 定休日 | 水曜、土曜の午後・日曜・祝日 |
| 駐車場 | 8台 |
🔰 初めての方も安心。 そら整体院では、以下の流れで丁寧にご案内します。
どこに行っても症状は変わらなかった。僕もそうでした。
そら整体院 院長の永海です。
当ホームページをここまで読んでいただきありがとうございました。
最後に少しだけ僕の話をさせてください。
僕は高校2年の時、野球の練習中に右足に激痛としびれが出ました。
腰椎椎間板ヘルニアと診断されて、そこから毎日整形外科に通いました。
牽引して、電気を当てて、「また明日来てね」の繰り返し。
変わりませんでした。
野球を引退後、友人に紹介された整体院に行きました。期待はしていなかった。
でも、その1回で変わったんです。
「ヘルニアがあるから痛い、とは限りませんよ。筋肉の硬さや神経の状態、生活習慣が原因になっていることも多いんです」
病院では一度も聞いたことのない話でした。
もっと早く来ていれば、高校最後の夏は違ったかもしれない。
この体験が、僕が施術家になった理由です。
あの時の感動を届けられる側に立ちたいと思って。
だから「もうどこに行っても変わらない」と感じている方にこそ、一度来てほしいと思っています。
胸郭出口症候群でお悩みの方たちからよく頂くご質問
Q1. リュックを背負うと、肩から腕にかけてだるさやしびれが出ます。関係ありますか?
リュックの肩ひもや重い荷物によって、首・鎖骨まわり・肩に負担がかかり、腕のだるさやしびれを感じることがあります。
荷物の重さ、背負う時間、片側だけに掛ける習慣があるか、症状が出る側などを確認しながら、負担がかかりやすい場面を見ていきます。
Q2. ショルダーバッグをいつも同じ側で持っています。腕のしびれと関係しますか?
片側だけでバッグを持つ、肩に掛ける、腕で荷物を支えるといった習慣が続くと、首・肩・鎖骨まわりに負担が偏ることがあります。
普段どちら側で持つことが多いか、バッグを持った後にどのような症状が出るのかを確認し、身体に負担をかけにくい使い方を考えていきます。
Q3. パソコン作業の後に、肩から手先まで重だるくなります。胸郭出口症候群と関係しますか?
長時間のパソコン作業では、首が前に出る姿勢、肩が上がった姿勢、腕を机の上で支え続ける姿勢が続きやすくなります。
胸郭出口症候群だけでなく、頸椎や手首・肘の問題でも似た症状が出るため、机の高さ、腕の置き方、マウス操作の姿勢なども確認します。
Q4. なで肩や猫背と言われることがあります。腕のしびれと関係することはありますか?
肩や首まわりの姿勢、胸まわりの動かしにくさ、肩甲骨の位置などによって、首から腕への負担が変わることがあります。
ただし、姿勢だけで原因を決めることはできません。
痛みやしびれの出方、腕を上げた時・荷物を持った時の変化などを確認しながら、お身体の状態を見ていきます。
Q5. 肩こりが強く、マッサージを受けても腕のだるさがすぐ戻ります。なぜですか?
肩まわりを一時的にほぐして楽になっても、仕事中の姿勢、荷物の持ち方、腕の使い方などが変わらなければ、同じ部分に負担がかかることがあります。
当院では、首・肩だけを見るのではなく、肩甲骨・胸まわり・背中・腕の動き、日常生活での使い方を確認していきます。
Q6. 肩や腕の症状がある時に、筋トレを続けても大丈夫ですか?
腕立て伏せ、ダンベル、懸垂、ショルダープレスなどは、首・肩・腕に負担がかかる場合があります。
しびれや痛みが出る運動を無理に続けず、現在の症状と整形外科からの指示を確認したうえで、できる運動と控えたほうがよい運動を整理していきます。
Q7. 腕のしびれがある時、仕事を休めない場合はどうすればよいですか?
長時間同じ姿勢を続けない、荷物を片側だけで持ち続けない、腕を上げた姿勢をこまめに休ませるなど、負担を分散させることが大切です。
症状が強くなる作業や姿勢を伺い、仕事内容に合わせて取り入れやすい工夫をご案内します。





お電話ありがとうございます、
そら整体院でございます。